真夜中の山ゴハン

日本山岳耐久レースは第二関門となる月夜見駐車場で年に一度の山ゴハン。
今年は渋滞がひどかったこともあり、25分遅れをずっと引きずったままで到着は0.30am

雰囲気を出すためのキャンドルを置くのを忘れた(>_<)

雰囲気を出すためのキャンドルを置くのを忘れた(>_<)

材料は肉450g、たまねぎ1,にんじん半分、ねぎ2本、ピーマン2、キャベツ半分、にんにくの芽300gほか。

場合によっては鋳物の焼肉ロースターやパール金属の焼肉グリルを持って行くけど、今回は激安フライパンの取っ手をリベットごともいだ機材を使用。フライパンの下は 2024番 t=0.3のアルミ板をカットした防風版。バーナーはユニフレームのUSナントカ、ガスは火子様、テーブルと椅子はロゴスの7075番のヤツ。ただしネギは現場で出すのを忘れてそのまま持ち帰ってしまい、雰囲気を出すための100円ショップのキャンドルも行って来い(T_T)

焼くつもりが忘れてしまい、一周してきたネギw

焼くつもりが忘れてしまい、一周してきたネギw

就寝は2am-4amで今年は4時を過ぎてもランナーはたくさんおり、「4時を過ぎて居残ってもいいですよ―(意訳)」といったアナウンスあり。
再スタートを切ると、やはり山ゴハンと睡眠のおかげで後半も足取りも快調。
今年はいろいろなところでバーナーを使って温かい食を楽しんでいる人を見かけたけど、もともと山屋さんメインの大会だからこんなスタイルもありということで\(^o^)/